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導入の流れ
FLOW

1.お問い合わせ

先ずは当ホームページの「お問い合わせフォーム」のメールでお気軽にお問い合わせください。
研修内容やその効果、アウトソーシングの業務委託の詳細内容やご予算お見積り、講師に関するお問い合せをお待ちしております。

2.初回訪問・ヒアリング

原則、関西二府四県に関しましてはクライアント様の所在地までお伺いをしたうえで、ご要望に応じた内容で研修をカスタマイズいたします。
弊社の研修に受講者が合わせるのではなく、弊社が受講者に合わせた研修をオリジナルで制作するというスタンスです。
事前に受講者ニーズをヒヤリングして制作する弊社のコンセプトでカスタマイズされた教材作成料はいただいておりません。
クライアント様のご都合に合わせで土曜・日曜・祝日の実施も可能です。研修開始・終了時間もご要望を伺います。

●まずはじっくり人事・総務ご担当者様のお話をお聞かせください。
●受講対象者の皆様に事前課題の実施をお願いする場合がございます。
●事前にアセスメント(各種調査)を行わせていただく事もございます。
3.「企画書」および「見積書」の作成提案

受講者さまの課題に即した内容の研修企画書を作成しご提案いたします。研修講師は、事前課題をもとに受講者の方々のニーズ把握し研修の準備に取り掛かります。クライアント様のご予算をお聞きし、個別相談でお見積りのご提案をいたします。講師の出講可能日程との調整をします。研修会場は基本的にはクライアント様の設定された会場でお願いいたします。なお、研修会場の設定が困難な場合は、弊社会場(グランフロント大阪内)で30名様までは無料でご利用いただくこともできます。
※空き状況に応じて調整が必要な場合がございますので、お早目にお問い合わせください。

ここまでは無料です
〜研修導入のご決定〜

4.研修実施

実際の現場を想定したロールプレイングやケーススタディなどの 演習を重視しております。
また、一方通行の講義よりも、受講者同士や講師との対話を多く 盛り込んだ「アクティブ・ラーニング」の研修がメインです。
ファシリテーション方式の研修の場合、内容により異なりますが、 10~20名様(偶数)が効果的です。
講演・セミナー(知識習得型)などの場合は、より多くの方に受 講していただくことが可能です。

●座学よりも演習が基本となる研修で、ファシリテーション方式のグループ編成で進めてまいります。
●現場の経験豊富な講師が登壇いたします。
●研修後には、受講者された皆さまアンケートのご協力をお願いいたします。
●クライアント様へご提供する研修・サービスの品質向上のため、写真・ビデオ撮影および録音等に同意いただく場合がございます。
→受講者個人を特定できるような撮影は一切いたしません。
5.フォローアップ

研修後にはアンケート結果と講師所感報告や受講者の個別評価報告等をもとに、フォローアップに関する研修のご提案もいたします。例えば...フォローアップ研修や管理職者・指導者研修など。

人材確保が難しくなってきた今、既存社員の能力を引き上げる企業内の社員研修(リテンション・マネジメント)のニーズが高まっています。
多くの中小、ベンチャー企業で研修を導入されていますが、「いっこうに社員研修の効果が出ない」という経営者も多いのではないでしょうか。
それは一体、何が原因なのでしょうか。
「講師の先生に研修をすべて任せる」という考え方をする経営者が多くいらっしゃいます。
しかし、この考え方を「コンサルティング・パートナー」のプロ講師と自社の人材育成を一緒に創るという発想で自社の研修を導入いただきたいと思います。
社員研修の導入にあたっては、様々な人材育成のメソッドを構築し、経営理念を具現化できる研修ができる講師かどうかを選択すること肝要です。
社員研修をスポットで行う研修会社では、スキルや部下への関わり方のノウハウ以外のことは研修ではあまり取り入れいないのではないでしょうか。
これに対して、弊社ではプロ講師の「コンサルティング・パートナー」が、総合的な人材育成支援策を視野に入れた研修プログラムをご提案いたします。
そして、スキルに特化した研修ではなく、「講師の先生に研修をすべて任せる」から「講師の先生と一緒に創る研修」をコンセプトに、クライアント企業様と共に社員自ら主体性を発揮してモチベーション・アップに繋がる研修を実施いたします。

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