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テレワーク実態アンケート調査結果

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テレワーク実態アンケート調査結果
QUESTIONNAIRE RESULTS

「新型コロナウイルス感染予防対応で在宅勤務となった働く人の意識調査結果レポート」

新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が2020年5月25日に全国で解除されましたが、まだまだ予断を許さない状況下であります。
弊社では、2020年4月8日の緊急事態宣言発令後のテレワークの実態について、2020年4月25日~5月31日【緊急事態宣言の延長後も反映】までインターネット(SNS)を使って意識調査を実施し、312名の皆様より回答を得ましたのでその調査結果をお知らせいたします。 ≪令和2(2020)年 6月発表≫

新型コロナ収束後も「テレワーク続けたい」7割超!

感染防止のため在宅勤務などテレワークで働いている方の7割超が、収束後もテレワークを続けたいと考えていることがわかりました。
在宅勤務に満足しているという回答も6割弱を占め、新型コロナ感染拡大をきっかけに、「平日は毎日出勤」を基本としていた日本の働き方が大きく変わる可能性が出て来ました。
この結果でもわかるように、アフターコロナでの「働き方」が今までとは大きく変わってくることが予想されます。

テレワークでの長時間労働と成果主義

在宅勤務(テレワーク)に限らず、企業の労務マネジメントで「時間管理」は欠かせません。
今回のアンケート調査の結果、在宅勤務経験者の過半数の方が、長時間労働になったとの回答がありました。
企業評価が『成果主義』になりますと、『時間』を参考程度にしか見なくなってしまうのは問題です。
とはいえ、ある程度、時間をかけなければ『成果』も出ません。また企業側に適正な判断ができなければ、より『時間』だけかかってしまいます。
したがって、テレワークでの『時間管理』は、管理職の皆様にとってとても大事な「リモート・マネジメント」となります。

テレワーク実態アンケート「新型コロナウイルス感染予防対応で在宅勤務となった働く人の意識調査結果レポート」の資料請求

このたびのテレワーク実態アンケートの意識調査結果をもとに今後の自社における在宅勤務(テレワーク・リモートワーク)の推進とマネジメントのヒントとなる内容にまとめましたのでご案内いたします。
ぜひこの機会に下記フォームから資料をご請求ください。

※提供資料は無料で、当ホームページの「お問い合わせ」フォームからお申込みください。
「依頼内容」に「アンケート結果資料希望」と明記ください。後日、ご指定のメールアドレスあてに添付返信いたします。【PDF容量:2MB】
※なお、資料のご請求は法人のご担当者の方(人事・総務系等)に限らせていただきます。
※個人または同業の方のお申込みはご遠慮くださいますよう予めご了承ください。

PDF資料請求はこちら

テレワーク実態アンケートでお寄せいただいた118件の工夫した点を一挙公開!ぜひ一読ください!

アフターコロナを考える「これからの管理職に求められるリモート・マネジメント講座」
※今回のアンケート結果を基に管理職向けに企業ライブセミナーをいたします。

リモートワークは残るのか?

アフターコロナの働き方と部下育成についてのオンラインライブセミナーを自社で実施されませんか?

緊急事態宣言後は、在宅勤務(テレワーク・リモートワーク)をやめてオフィスでの仕事に戻すべきか?
アフターコロナもテレワークが続いたら、どのように生産性をあげていくのか?
どのように部下とコミュニケーションを取って育成、評価をすればいいのか?
テレワークができない会社に就活生や転職希望者は来てくれるのか? 等
アフターコロナの働き方とリモート・マネジメントの在り方について講義します。

こんな方におすすめです!
・在宅勤務で部下を指導される管理職の方
・人事労務ご担当者様・経営者の皆様

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